2010年10月30日_ついに登場、なんだって

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月刊「Model Graphix(モデルグラフィックス)」2010年12月号
表紙のアオシマ1/24「カウンタック」に惹かれて購入した
巻頭記事の【ランボルギーニカウンタックLP400にまつわる「ちいさな真実」】、ずうっと抱いてたイメージを覆された
それにしても今更告白されてもランボルギーニに関わってきた人達は報われないと思う
こういう事はあらゆるジャンルで今も行われている



81ページ、2011年2月、3月号の予告記事に「来たか・・・」と思った

「究極のゼロ 零戦52型/三菱型」

買わざる得まい・・・、作る事は無いけど~


52型というと小学生の頃、レベル/72とLS1/72のキットを作った記憶がある
そのあと、ハセガワの旧1/72零戦シリーズのコクピット内が再現されている精密さに驚いた
今思うと時代を感じられる造りだったけど懐かしい

マガジンキットは一般には販売しないとしているけど、数年寝かせて売りさばこうという購入者も居るのかな
メーカー/出版社としてはそういうのも売り上げになるから歓迎なのか??
絶版品としていたずらに高値になる前に何年かしたら市販して欲しいと思うけど、一定数しか作らない前提の金型だとか事情もあるのだろうか

これでこの零戦シリーズは一段落するのかな??
52型はバリエーションが多いし、22型もまだだから続くのかもしれない
でも、これらは市販のキットにしても良い気もする



ファインモードには、出来れば次は1/72「二式戦闘機」「四式戦闘機」
そして航空自衛隊の「三菱F1」といった良いキットに恵まれていない、日本メーカーならではの機体を模型化して欲しいと思う

ハセガワがリニューアルしてくれても良いけど、最近の製品見てるとアテになりそうも無いねェ





月刊「モデルグラフィックス」2010年12月号
modelkasten


ハセガワ 1/72 日本海軍 三菱 A6M5 零式艦上戦闘機 52型

ハセガワ 1/72 日本陸軍 中島 四式戦闘機 疾風

ハセガワ 1/72 日本陸軍 中島 二式単座戦闘機 鍾馗

ハセガワ 1/72 航空自衛隊 三菱 F-1



商品名を書き出しても「おすすめアフィリエイト」に現れない・・・・



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